2016/09/08 18:00:08 |

60代 千鳥ちゃん

 

私を生んで下さった母の介護についてです。

 

芸能人の人でも、仕事を辞めて家庭の中に入り介護をされたいることを聞くと、当然の事とは思いながらも頭が下がります。

 

私の母の介護は、主に連れ添う父がお世話はしていたのです。

 

今両親をなくして思う事は、父に老老介護の無理をさせないでおいたらよかったと思います。
父がまだ元気でいるから、母への介護も主に同居している父に任せていたのです。

 

母は75歳過ぎてから、認知症となったのです。
表現力も豊かな母で、動きも身軽にする母でしたが60歳を過ぎた頃から喘息と関節リュウマチとを患いました。

 

認知症の症状も、話す事をだんたんとしないでお喋りのない生活となったのです。

 

その様な認知症となるにも、リュウマチのせいもあり「足にたこ」が出来たことも原因があると思うのです。
たこさえなければ、リュウマチでなければ歩く生活も身軽にできて、脳に刺激があり認知症の進み具合もはやくなかったと思います。

 

その様になりましても母は、父に支えられて車に乗り込み毎日ドライブをしていたのです。
目で見る事はよくしていた母なので、車の助手席に乗り景色を見る事はできていました。

 

そんな母の支えをしていた父ですが、夜昼24時間母の面倒を見る生活しておりました。
夫婦仲もよく、元気な父に任せた母の介護となりました。
本当は元気な父への手助けをする、娘の私が父への介護をすることで父に無理がいかなかったと今になり後悔するのです。

 

母を介護する父に無理をさせないで、娘の私が父がする介護のお手伝いをすることが、私の必要な父への介護と思うのです。

 

両親と違う家に住んでいた私ですが、たまに3人で夕食をとる際にも、父は数年間の介護疲れもあったと感じるのです。
父は「お母さんは何も喋らなくなってしまって」と、困ってしまい今後もこの様な生活が続くと感じていた父だと思います。

 

母の介護は、連れ添う自分がすると強く決心していたと思います。
元気な父でも母への介護は、大変だったと思います。

 

もっと娘の私が、介護疲れにならない父にしてあげたらと反省します。
認知症を10年患う母よりも、疲れたのか先に亡くなってしまった父です。

 

お葬式の時にも、母は「爺ちゃん、死んだの?」と言うのです。
お喋りしない母が、認知症があるのに父のお葬式の様子がわかったのです。
この事には驚いた娘の私ですが、仲がよかった夫婦の様子を表す言葉となりました。

2016/08/12 17:57:12 |

20代 なな

 

寝たきりの祖父と同居している者です。祖父は脳腫瘍を患っていてほぼ寝たきりです。手足を殆ど動かす事が出来ないため、家族や週に3回来てもらっているホームヘルパーの方がケアをします。

 

介護をしている中で、ついつい忘れそうになってしまうのが数時間に一度家族の誰かが行う様にしている体位交換です。気づいたら長い間同じ体勢だった!と慌てて行うことも結構あります。

 

体位交換はずっと同じ体勢だと血液の流れが悪くなるのでそれを防いだり、褥瘡を防ぐためにも大事な行為です。我が家はホームヘルパーさんに来てもらっているので、昼間は良いのですが問題は夜間です。

 

夜から明け方にかけての体位交換は、家族の誰かが数時間ごとに起きて行わなくてはならず、一人で行うにはなかなか辛い作業です。祖父の場合は2時?3時おきに体勢を変えています。また、体位交換の他に排泄をした時はすぐにオムツ替えをしなければならず(本人がすぐに替えないと嫌がる)殆ど眠れないという事もあります。

 

私達家族は分担して夜間の体位交換を行っています。初めのうちは曜日ごとに分けていましたが、それだと眠れない人が出てくるという事で、最終的に時間ごとに分担することになりました。

 

ですが、それでも少し大変だと感じました。体位交換やオムツ替え、たまに着替えもしなくてはいけない時もあり、こちらも結構体力を使います。夜中の体位交換を止める訳にもいかないし、もう少し楽な方法はないものか探しています。

 

それとも寝ている間は2?3時間おきでなくてももう少し時間を空けて良いものなのでしょうか?例えば、オムツ替えで起こされた時に一緒にやるとか。

 

同じ様な状況にある方は、似た様な悩みを抱えていらっしゃると思うのですが…特に一人で行っている方は本当に大変だと思います。そして本当に凄いことです。

 

そういった方に比べたら私のものは悩みという程の悩みでは無いのかもしれませんが、やはり大変だと感じてしまいます…。

2016/08/06 17:56:06 |

50代 コスちゃん

 

「義理の母の介護について」
もう、20年前になりますが、当時同居していた義母を介護しました。一人ではなく、夫の姉弟とでした。義母は、はじめは転んだことで腰を痛めての入院でしたが、その後子宮にがんが見つかりその介護が始まりました。入退院を繰り消し、最後「一週間の命です」と言われ、義母の希望で自宅介護となりました。
私と夫の姉弟とで、24時間体制での介護が始まり、夫の弟の奥さんが訪問看護しでもあったため、通ってもらい、一週間の命だと言われたのに、一か月生き延びました。
本人はもちろん大変でしょうが、周りの家族はもっと大変でした。
私も子供が小さかったため自宅に夫の弟夫婦が泊まり込み、交代で面倒見ました。メインは夫の姉でした。
義母は、下の世話は、尿はカテーテルでしたが、便は元々人工肛門だったので、人工肛門の袋(ストーマ)の交換で、今は解りませんが、20年前は、使いまわしでした。
ストーマの交換はトイレに水道をつけて、交換後、便を流しトイレの水道でストーマの中を洗い後、消毒液の中に付け込みすすいだストーマを天日干しする。の繰り返しでした。
今、思えば良くやっていたなとおもいます。幸い人工肛門だったおかげで便の処理は楽でした。

 

夜中は、「痛い痛い」という義母の体をさする事と自分の眠気との闘いでした。
これも、交代制でやっていました。
そして、時々、義母が夫や義姉を部屋へ呼び何やらこそこそしてたことは気分が悪かったです。
そんなことの繰り返しで、一か月後義母が亡くなり、介護は終わりました。

 

 

つらかったのは、姑の体をさすっても、痛がられ「さわらないで」と言われたこと。
義姉に、「病気が言わせてるから気にしなくていい」と言われましたが、辛かったです。
食事を作っても、あまり食べてくれなかったこと。ただ・・・焼き魚は褒めてくれました。
私の義姉である実の娘には、心の内を語っていたようですが、嫁の立場は文句だけ言われたこと。
一番つらかったのは
義母が自宅へ帰る前の晩、義姉兄弟と私たち夫婦で、どう介護するか話し合いがあり、結論が出て24時間体制で介護をすることになりましたが、その晩私は義姉から
「本当なら、長男の嫁が介護をするのが当たり前なの。でも、姉弟がみんなここへ通ってくれるから、あなたからみなに三つ指ついて頭を下げなさい。」と言われ、
玄関で「よろしくお願いします。」と
泣きながら頭を下げたことです。これは今でも涙が出ます。思い出すたび義姉に怒りが出ます。

 

 

あれから、20年経ちましたが未だに誰からも夫からも労いの言葉はありません。

 

夫も含め、義兄弟の介護は二度とする気はありません。
でも、姑を介護し、見送れたことはやって良かったです。

 

以上です。

2016/07/25 18:04:25 |

40代後半主婦です。
つい最近存在を知って、とても助かった経験から、この介護保険負担限度額認定制度についてご紹介します。

 

同居の義父(78)が一年ほど前から歩けなくなりました。廃用症候群がきっかけです。最初のうちは入院・リハビリなどで頑張っておりましたが、車椅子生活からは脱出できず…我が家は義母に認知症があるためとても自宅で二人の面倒は看れないとのことで特養の申込みをしました。

 

当時は要介護4でしたので入所資格はありましたが、そう簡単には順番は回ってきません。そんなとき新規オープンの特養に申し込んでみたところ運よく入所できることに。

 

ところが問題は料金です。

 

新規設立の特養は現在そのほとんどがユニット式と呼ばれる準個室型なのです。住むほうの身になってみれば確かにいいことずくめなのですが、従来型と呼ばれる多床室より料金が割高になります。義父の年金額は月15万程度なのですが、月々の料金だけで15万をわずかに超えてしまいさらに医療費は別途支払わねばなりません。

 

まだ70才代後半の義父が今後生きている間ずっと援助していける自信もなく一時はあきらめかけましたが、介護保険負担限度額認定制度というものがあるのを知り、高齢福祉課に相談に行ってみました。

 

その結果、現在は我々家族と同居しているために、市町村民税課税世帯とみなされてしまいますが、義父だけが特養に住民票をうつしてしまえば義母を扶養しているかぎりギリギリ介護保険負担限度額認定証がもらえることがわかりました。(これは市役所で所得を調べてもらわないとわかりません。また所得限度額も市区町村によって異なるようです。)

 

幸か不幸か資産も1000万以上持っていなかったので、なんとか3段階になれることがわかりました。毎年申請が必要ですが、これによって特養料金が月10万でおつりがくるのですから本当に助かります。

 

介護保険負担限度額認定には4種類あり、4段階がなにもない人、3段階が市町村民税世帯非課税であって、1・2に該当する以外のもの、2段階が市町村民税世帯非課税世帯であって課税年金収入額と合計所得金額の合計額が年額80万円以下のもの、1段階が生活保護受給者もしくは市町村民税世帯非課税である老齢福祉年金受給者となっています。

 

かつ預貯金・有価証券等の金額の合計が1000万円以下(夫婦は2000万円)であること、という条件があります。

 

特養に入れたいけれど親の年金額だけでは足りない…そんな悩みをお持ちの方は、一度高齢福祉課に相談してみてはいかがでしょうか。案外我が家のように認定がもらえるかもしれません。

2016/07/25 17:55:25 |

20代 いっちゃん

 

私の祖父は脳腫瘍を患った際に話す事ができなくなりました。腕を動かす事が出来ていた時は筆談や文字盤を指して家族とコミュニケーションをとっていましたが、次第に腕も動かす事が出来なくなり、完全に寝たきりになってしまうと、コミュニケーションをとるのが一気に困難になってしまいました。

 

瞬きや頷く事はかろうじて出来たので、此方から問いかけそれに反応するといった具合に会話をしていたのですが、やはりその方法にも限界がありました。

 

如何しても祖父の意思を汲み取れない場合が出てきてしまいます。此方から思いつく限りの事柄を提示してもただ違う、と首を振るのみ。

 

どうしたものかと途方に暮れてしまうという事がありました。お互い意志の疎通ができない事を歯痒く思うことがしばしば。
何か良い方法はないかと考えたところ、以前使っていた文字盤を再度使ってみる事にしました。

 

目線だけでは此方も文字を追う事が難しいので、文字をグループ分けし、祖父に瞬きで合図してもらう事にしたのです。
例えば、あ?さ行は○、た?は行は△、ま?わ行は□と分け、此方から「○、△、□」と提示していきます。そして祖父には該当する言葉の記号で瞬きをして貰う、といった感じです。

 

行が決まったら、次の段階に移ります。もし、○と答えたら、今度は○のグループの「あ、か、さ」を提示し、該当するところで瞬き。あ行と答えたら「あ、い、う、え、お」と提示しそれに答えてもらうといった具合に、相手の言いたい事を聞き出します。

 

慣れないうちはかなり時間がかかりますが、慣れてくると文字盤を使わず会話をすることができます。そして、この方法のもう一つのメリットは言いたい言葉を一文字ずつ聞いていくので細いニュアンスまで伝えることが出来るという事です。

 

それまで、大まかな意思疎通しか出来ていませんでしたが、文字盤による会話で祖父の言いたい事がずっと分かりやすくなりました。それからは、何を言いたいのかわからない…と戸惑う事もなくなり、祖父との会話も積極的に行う事ができました。

 

やはりコミュニケーションは大丈夫ですよね。介護はちょっとした工夫で随分楽になったりするのだとそのとき改めて思いました。

2016/07/25 17:53:25 |

30代 みきお

 

ここに書いてあるのは、自分自身体験した経験です。今は、福祉制度を利用して一人暮らしをしています。
障害の関係で、自宅にもどれず、入院先から身体障害者療護施設に3年ほど入所していました。

 

施設生活は、楽しいより苦痛の毎日でした。私は、まだ比較的、自分で出来ることが多かったので、まだ、人間らしく生活ができました。

 

入所したてのころは、余りにも現実世界から離れた自由のない生活でした。ある程度、規則・規律はあるのはわかりますが、排泄も決まった時間にしなければ、間でお願いすると、嫌な顔をされ、ゆっくり排泄をすることすら、許されなかったのです。意思表示の出来ない利用者には、食事介助も無言で、ただ口に入れるだけ、口から食べ物が出ていても、そのまま、出たまま口もその周りもべとべとです。服が汚れても、そのまま放置する始末です。

 

体位変換では、身体の一部がベッド柵に当たっていても、そのまま当たったまま傷ができるのもしばしばです。着替えも身体に食い込んでいてもそのままです。入浴も、じゃがいもを機械で洗うように、石鹸はつけてもらえるものの、なでるだけで、お湯に浸かるのも野菜を湯通しするような程度です。

 

利用者側の気持ちを察してくれる職員は、ほとんどいませんでした。定期的な吸引しかしないので、痰の多い利用者は、次の吸引までに、苦しい思いをしてました。自分で意思表示ができない者にとって、耐え難いことです。これが、介護の現実なんだと愕然としました。

 

退所するか、自分が死ぬまで、毎日、この生活が続きます。人間らしく生きることができず、物としてみられて生きていかないといけません。介護は、確かに大変な仕事だと思います。給与も少ないのでしょう。でも、それを分かってやっている仕事であるならば、利用者を職員と同じ血の通った人間であることを分かってもらいたい、ひしひしと思います。利用者も、できるなら自分のことは自分でしたい。それが、出来ないからお願いをしているのです。

 

全員悪い職員ではありませんが、正しいことをしてくれる職員さんは、わずかですがおられます。その数少ない職員さんは利用者にとって、貴重な方たちです。その貴重な職員の方も、肩身が狭い思いをされています。今の世の中は、介護が難しいからと、老人も障害者も、介護施設に入所される人が多くおられます。

 

全ての施設がそうでないでしょうが、まだ多くの施設で、人間らしく生きれる施設は少ないと思います。少しでも、人間らしく生きれる介護施設が増えることを願います。

2016/07/25 17:51:25 |

20代 ぬゅーぬゅー

 

私は介護職をしていました。
私の働いていたところはグループホームで認知症のお年寄りのお世話をさせていただいていました。

 

私は女性で20代前半です。
認知症の方の相手をしながらお掃除やお食事の準備、トイレの介護などをするのですが、お年寄りは認知症の為何度も同じ質問を繰り返されます。

 

そこは同じように返事をする為構わないのですが、呼び止められるため、他の仕事がなかなかできません。
しかしずーっと相手をしているワケにもいかず、仕事もするのですが、だんだんすることが遅れてして、結局残業をすることになってしまいます。

 

人手が足りないためトイレ介護をひたすら1人でしても、トイレ頻回の方もいらっしゃいます。
もう少し人を増やして欲しかったです。

 

こっちの仕事ができていないと上の方から怒られるし、かと言ってお年寄りの相手をしないワケにもいかず、程よく話しを終えたりしてもなかなか作業は終わりませんでした。

 

もっとレクリエーションなどもしたかったのですが、あまりするヒマもなく、お年寄りの方も退屈な時間も多々あったと思われます。

 

こっちがどれだけやる気を出して頑張っても人が足りないため仕事優先になる事が多々ありました。お年寄りの方は何かと怪我をするリスクがあります。お年寄りの方が転倒してしまうとこちらの責任になります。

 

お給料はとても安いのに責任はとても重く、精神的にしんどい時もありました。お部屋で休むと歩ける方がお部屋に行き、起きてくる時に転倒してもこちらの責任です。とてもじゃないですが、見えていない方の転倒までは責任取れません。

 

お年寄りの方なので、寿命で亡くなられる方もいらっしゃれば、病気等になり入院されたり、怪我をして入院されたりもします。転倒した時のちょっとした衝撃で、骨折される場合もあります。

 

いつも命と隣あわせで給料が安く責任がく、人が働きたくないのも分かります。もう少し給料を上げて欲しいです。
お給料が少ないにも関わらず、私達に求める事が大きすぎます。

2016/07/25 17:50:25 |

30代 なみこ

 

私の祖母は7年程前からパーキンソン病を患い、母と私とで介護をしています。最初の頃3〜4年程は祖母自身も服薬をしながら入浴、軽い畑作業など身の回りのことは自分でできていたのですが、3年程前から自宅で入浴介助を始め、今年に入ってからは排泄もオムツを使用するようになり、週末は二泊三日でショートステイを利用しています。

 

現在要介護3の認定を受けています。今年に入ってオムツをするようになってからの認定で、それまでは要介護2でした。
介護ベッド、車椅子、玄関用スロープのレンタル、毎週末二泊三日のショートステイでかかる費用は4万程です。その他に2か月に1度の通院と薬代が1万2千円程です。パーキンソン病が難病指定されているためか、薬代が結構高いです。月に5回週末があるときなどは、節約のため1週お休みしています。

 

お風呂は前は週2回私が入れていましたが、今は週1回ショートステイの時に入れて貰っています。夏になると汗をかくので、その時は自宅でもう1回入れようと思っています。これから介護が始まるかもというご家庭でご自宅でお風呂を入れようと思っている方は、入浴用の椅子があるといいと思います。背もたれのあるもので、福祉用品なのでレンタルも可能だと思います。ウチは購入して貰いました。

 

それから要介護2〜3位になると自力歩行が難しくなってくると思うので、杖もあるといいと思います。これは状態にもよると思いますが、他にシルバーカーや、捕まって歩けるものが色々あります。

 

何かをレンタルしたり施設を利用するにも、まずは介護認定を受けていないと利用できないので、早めに受けておくことをお勧めします。

 

あとはオムツ事情ですが、立って歩けるうちは穿かせるタイプの物が楽です。テープで留めるものは寝たきりになった時に便利です。うちはオムツプラス大きめのパッドの上に小さめのパッドをしています。小さめのパッドならコスパが良いので、そんなに出ていなければ小さいものだけ取り替えれば良いからです。

 

色々書いてきましたが、1番はやはり介護をする方が無理をしないことだと思います。今は色々とありがたいサービスもありますので、できる範囲で頑張るのがいいと思います。

介護職デビューならヘルパー資格介護職員初任者研修

いま、介護職員が不足しています。まだまだ労働環境が良くないと言われがちな介護ヘルパー職ですが、資格手当の充実や資格取得支援など、政府、民間共に支援の手が広がりつつあります。

介護職デビューに推奨されている資格は介護職員初任者研修です。あまり聞き慣れないかもしれませんが、以前はホームヘルパー2級と呼ばれていたものが変更されたもので資格としてホームヘルパー2級と同等の資格です。

資格の取得費用も比較的低価格で全額キャッシュバックのと特典がついた学校まで現れてきました。